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<title>インターネットが危ない！！</title>
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<description>インターネットを「黎明期」から見守ってきましたが、ここまで便利で「ここまで危険」になるとは・・・本当に驚いています！！</description>
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<title>ネット、社会の人（格）種</title>
<description> ネット、そして社会にはいろんな人（格）種が存在します。ここで言う人（格）種とは、通常の人種という意味ではなく、「人格の種類」を指します。様々な性格の人達がいる、という意味です。具体的な例をあげてみますと・・・ネットなら掲示板、実社会なら自動車社会などで、「自分なら絶対しないし、断じてすべきでない事だ！」という書込みや行動を見た事が無いでしょうか？誰でもきっと一度位、見たり感じたりした事があると思い
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<![CDATA[ ネット、そして社会にはいろんな<span style="color:#ff0000">人（格）種</span>が存在します。<br />ここで言う人（格）種とは、通常の人種という意味ではなく、<span style="color:#ff00ff">「人格の種類」</span>を指します。<br />様々な性格の人達がいる、という意味です。<br /><br />具体的な例をあげてみますと・・・<br /><br />ネットなら<span style="color:#ff00ff">掲示板</span>、実社会なら<span style="color:#ff00ff">自動車社会</span>などで、<br /><span style="color:#ff0000">「自分なら絶対しないし、断じてすべきでない事だ！」</span><br />という書込みや行動を見た事が無いでしょうか？<br />誰でもきっと一度位、見たり感じたりした事があると思います。<br /><br />何故、このような事を感じるのでしょうか？<br /><br />社会は基本的に<span style="color:#ff00ff">「特定の目的の為に共同活動している」</span>事が多いので、ほぼ<br /><span style="color:#ff0000">「ある基準に於いて似たレベルの人」</span><br />が集まっているものですが、そういう目的が無い集合体、つまり<br /><span style="color:#ff0000">「不特定多数」</span><br />が集まるところでは、こういった<span style="color:#ff00ff">「なんでこの人、こんな事するんだろう？」</span>という思いをする事になるんですね。<br /><br />これは、<span style="color:#ff0000">あまりに自分の感覚とはずれた人（格）種の人と遭遇</span>するからだと思います。<br /><br />人は、高校、大学、会社、その他と、いろんなフィルターを通って<span style="color:#ff00ff">「必要な基準に於いてほぼ同等レベルな人」たちが周りに集まってくる</span>事になります。<br />そんな環境に慣れた頃、例えば町の集会とか、免許の更新など<br /><span style="color:#ff0000">「ほぼ人（格）種的に不特定多数」</span>な場所に行くと<br /><span style="color:#ff00ff">「普段周りにあまり居ないタイプの人達を見かける、なんか小学校、中学校（公立ですが）に戻ったような感覚」</span><br />を感じるのではないでしょうか。<br /><br />どうしようもないワルがいたり、ガリ勉君がいたり、普通っぽい（笑）人がいたり・・・別の観点から見れば、金持ちがいて、貧乏な人がいて、聖職者がいて、犯罪者がいて・・・つまりは<br /><span style="color:#ff0000">「社会そのものに極めて近い人（格）種の集合体」</span><br />を体感する訳です。<br /><br />こういう状態に於いては、見慣れない行動という点では興味深く思う事もありますが、恐らく一緒に活動するとお互いにとてもやりずらい、ストレスが多大にかかる状況に向かうと思います。<br />やはり、<span style="color:#ff00ff">人は「あまりに自分の感覚とはずれた人（格）種」とは、一緒に活動できない</span>、というかしない方がスムーズに事が運ぶと・・・自分は感じています。<br /><br />しかし、誰でも、好むと好まざるとにかかわらず、<span style="color:#ff00ff">どうしても「人（格）種的に不特定多数」なところに行く必要</span>も出てくる訳で、やはりそこでの最低限のマナーとして、<br /><span style="color:#ff0000">「他の人に迷惑をかけない、犯罪をしない」</span>という事を皆が守れる社会になって欲しいと、切に願っています。<br /><br />願ってはいますが・・・残念ながら、<span style="color:#ff00ff">間違いなく明日も明後日も犯罪は起きる</span>事でしょう。<br />そういう<span style="color:#ff0000">「犯罪者的人（格）種」</span>が存在する限り・・・<br /><br />そして<span style="color:#ff00ff">ネット</span>は、参加する条件が「インターネットに接続できる事」という、現在では極めて簡単なハードルしか存在しない為、ほぼ<span style="color:#ff0000">「人（格）種的に不特定多数」なエリア</span>となっています。<br />ですので、当然<span style="color:#ff00ff">「犯罪者的人（格）種」も存在する</span>訳です。<br /><br />そんなネット社会・・・ぜひとも利用するにあたり、<span style="color:#ff0000">充分な注意を払い、間違っても自ら危険な情報など発信しないよう</span>気を付けて欲しいと・・・常々、思っています。<br /><br /><font color="#009900">↓クリックして頂くと助かります・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog.blogmura.com/blog_use/"><img src="http://blog.blogmura.com/blog_use/img/blog_use88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ブログブログ ブログ活用法へ" /></a><br />↑</font><br /><a href="http://affiliate.fc2.com/" target="_blank" id="75544-49-76283"><small>アフィリエイト・SEO対策</small></a><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=1" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=49&uid=76283" width=300 height=60 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-08-24T01:42:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>ネットカフェ難民・引きこもりブロガーって？？</title>
<description> 最近、「ネットカフェ難民」とか「引きこもりブロガー」という言葉、よく耳にしますね。前者は低所得な為ネットカフェで寝泊りする人、後者は自宅はあるけれど、やはり基本的に無職か低所得で、あまり外出せずブログばかりしてる人、という意味かと思います。これらの人を一言で言えば「ネットやブログをやっている、低所得で社会的にやや厳しい立場の人」という感じでしょうか。ただ、不景気で仕事もそう簡単に見つからないこのご
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<![CDATA[ 最近、<span style="color:#ff0000">「ネットカフェ難民」</span>とか<span style="color:#ff0000">「引きこもりブロガー」</span>という言葉、よく耳にしますね。<br /><br />前者は<span style="color:#ff00ff">低所得な為ネットカフェで寝泊りする人</span>、後者は<span style="color:#ff00ff">自宅はあるけれど、やはり基本的に無職か低所得で、あまり外出せずブログばかりしてる人</span>、という意味かと思います。<br /><br />これらの人を一言で言えば<br /><span style="color:#ff0000">「ネットやブログをやっている、低所得で社会的にやや厳しい立場の人」</span>という感じでしょうか。<br /><br />ただ、<span style="color:#ff00ff">不景気で仕事もそう簡単に見つからないこのご時勢</span>では、そういった人が多くいるのは当たり前だと思います。<br /><br />自分がやっている他のブログでも、仲間で引きこもりブロガーさんが何人もいらっしゃいます。<br />こういった方々でも、他の人とコミュニケーションがとれるという意味では、<span style="color:#ff00ff">ネット、ブログというのはとても有意義で、素晴らしいツール</span>だなとつくづく思います。（ちょっとブログ表題とは逆の事になってますが！？）<br />ただ、やはり何らかの<span style="color:#ff00ff">負い目をおってるような</span>？気持ちがあるみたいに感じますが・・・内容はかなり面白いブログだったりします。<br /><br />その「<span style="color:#ff00ff">負い目をおってるような</span>」点についてですが、ほとんどが中心は<br />「<span style="color:#ff0000">所得が無いか少ない</span>」<br />「<span style="color:#ff0000">対人関係が苦手</span>」<br />という２点なのかな、と感じました。<br /><br />前者については、<span style="color:#ff00ff">時代の経済状況がかなり影響</span>しますので、仮にバブルの頃だったら引きこもりではなかったかも、しれません。<br />後者については、対人関係とは<span style="color:#ff00ff">相手がいる、相対的なものなので、たまたま相性がいい人が周りに少ない</span>だけかもしれません。<br /><br />つまり、<br />「<span style="color:#ff0000">全てが自分マターではなく、向こう？の問題かもしれない</span>」<br />事なのです。<br />でもこういった方のブログを見てると、どうも「<span style="color:#ff00ff">自分が全て悪い</span>」という風に思ってらっしゃる場合が多いように、感じるんです・・・<br /><br />自分も、いろんな人達を見てきたり経験してきたりして思ったのが、<span style="color:#ff00ff">仕事も恋愛も遊びも・・・</span><br />「<span style="color:#ff0000">ほんと、相性って大事なんだなあ</span>」<br />って事です！<br /><br /><span style="color:#ff00ff">Ａさんと付き合って不幸そうだった人が、Ｂさんと付き合ったらとても幸せそうに変わったり</span>、<br /><span style="color:#ff00ff">Ａ社では全然評価されなかった人が、Ｂ社ではいきなりいい役職に抜擢されたり</span>、<br />とか・・・よくある事なんです！！<br /><br />つまり、<br />「<span style="color:#ff0000">よりいい人生を送る為には、より自分に合った環境を探し出す事</span>」もとっても重要だと思うんです。<br /><br />ですから、今がもうひとつだなぁと感じてる方は、「自分を頑張る」事ももちろん必要でしょうが、「<span style="color:#ff00ff">相手を変える、より自分に合った環境を見付ける</span>」事も大切なのは、確実だと思います。<br /><br />という事で、今回はちょっとインスパイアされた出来事があったので・・・一気に書上げてみました。<br /><br /><font color="#009900">↓クリックして頂くと助かります・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog.blogmura.com/blog_use/"><img src="http://blog.blogmura.com/blog_use/img/blog_use88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ブログブログ ブログ活用法へ" /></a><br />↑</font><br /><a href="http://affiliate.fc2.com/" target="_blank" id="75544-49-76283"><small>アフィリエイト・SEO対策</small></a><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=1" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=49&uid=76283" width=300 height=60 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-07-05T18:39:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>ネット掲示板に騙されるな</title>
<description> ２ちゃんねるに代表される「ネット掲示板」。すっかりネットに、いや社会に定着し、テレビや雑誌といった既存メディアと同等のような扱いを受けていますが・・・果たして本当に同等なのでしょうか？結論から言いますと、「それぞれ一長一短はあるが、ネット掲示板の方が信頼できない情報が圧倒的に多い」と言えます。何故でしょうか？それは掲示板のしくみを考えれば一目瞭然です。「書き手の責任が問われない＝無責任な情報、嘘情
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<![CDATA[ <span style="color:#ff00ff">２ちゃんねる</span>に代表される「<span style="color:#ff0000">ネット掲示板</span>」。<br />すっかりネットに、いや社会に定着し、テレビや雑誌といった既存メディアと同等のような扱いを受けていますが・・・果たして本当に同等なのでしょうか？<br /><br />結論から言いますと、<br />「それぞれ一長一短はあるが、<span style="color:#ff0000">ネット掲示板</span>の方が<span style="color:#ff00ff">信頼できない情報が圧倒的に多い</span>」<br />と言えます。<br /><br />何故でしょうか？<br />それは掲示板のしくみを考えれば一目瞭然です。<br /><br />「書き手の<span style="color:#ff0000">責任が問われない</span>＝<span style="color:#ff00ff">無責任な情報、嘘情報、無駄情報が多く存在</span>する」<br />からです。<br /><br />例えば、現実社会で会議をしたとしましょう。<br />その時、あるテーマについて意見を述べ合う訳ですが、ずっと黙っている人がいます。<br />この人は何かしらの意見、感想は持ってるはずですが、何故発言しないのか・・・それは<br />「<span style="color:#ff00ff">責任が持てる内容の説得力のある意見、また言って恥ずかしくないような感想</span>」<br />を言えないからです。<br />もしくは<br />「<span style="color:#ff00ff">いい意見を持っているが恥ずかしがり屋（笑）か面倒くさがり屋</span>」<br />の場合もありますが。<br /><br />ネット掲示板では、これらを全て発言する事ができます。<br />後者の場合、貴重な意見を引き出せるメリットではありますが、圧倒的に前者によるデメリットの方が多いようです。<br />つまり<br />「<span style="color:#ff00ff">リアルでは発言すべきでない内容（人）が、まともな内容（人）と同等に存在できてしまう</span>」<br />事こそが、ネット掲示板の一番の欠点なのです。<br /><br />もちろん、掲示板自体は優れたツールです。<br />それを使う人のレベルによってその掲示板の価値が決まってしまう訳ですが。<br /><br />最初にネット掲示板を見た時、その情報量の多さ、リアルタイムさに感動し、<br />「もう新聞や雑誌は必要無くなる！」<br />とも思ったのですが、その後の無責任情報、嘘情報、無駄情報の氾濫を見て<br />「やっぱ必要だ・・・」<br />と思い直したものです。<br /><br /><span style="color:#ff00ff">テレビ等</span>でも<br />「インターネットの掲示板には・・・」<br />などと報じている事も最近多いですが、ハッキリ言って<span style="color:#ff0000">鵜呑みにするのは大間違い</span>です！！<br /><br />掲示板情報は<br />「<span style="color:#ff0000">氾濫する、有効情報、真実情報、無責任情報、嘘情報、無駄情報の中から、自分が責任を持って正しい情報を抽出する</span>」<br />事が<span style="color:#ff00ff">絶対的に必要</span>なのです！<br /><br /><font color="#009900">↓クリックして頂くと助かります・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog.blogmura.com/blog_use/"><img src="http://blog.blogmura.com/blog_use/img/blog_use88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ブログブログ ブログ活用法へ" /></a><br />↑</font><br /><a href="http://affiliate.fc2.com/" target="_blank" id="75544-49-76283"><small>アフィリエイト・SEO対策</small></a><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=1" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=49&uid=76283" width=300 height=60 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-05-27T09:18:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>危険すぎる！！自己紹介サイト</title>
<description> またも「ネットの知識不足」による不幸が起きてしまいました。自己紹介サイトでの書き込みによる、相手を重体にするまでの傷害事件・・・この事件は、「ネットのしくみ」か「最低限のマナー」のいずれかでも知っていたなら・・・起きなかったかもしれません。現在のネットは、ほぼ「無法地帯」と言っても過言でない程、非常に「危ないエリア」です。そのしくみは、例えてみれば「誰が、どこから見ているかわからない夕暮の中で、お
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<![CDATA[ またも「<span style="color:#ff00ff">ネットの知識不足</span>」による不幸が起きてしまいました。<br /><span style="color:#ff0000">自己紹介サイト</span>での書き込みによる、相手を重体にするまでの傷害事件・・・<br /><br />この事件は、「<span style="color:#ff00ff">ネットのしくみ</span>」か「<span style="color:#ff00ff">最低限のマナー</span>」のいずれかでも知っていたなら・・・起きなかったかもしれません。<br /><br />現在の<span style="color:#ff00ff">ネットは</span>、ほぼ「無法地帯」と言っても過言でない程、<span style="color:#ff00ff">非常に「危ないエリア」</span>です。<br />そのしくみは、例えてみれば「<span style="color:#ff0000">誰が、どこから見ているかわからない夕暮の中で、お面を付けた者同士が話しをしている</span>」ようなものです。<br /><br />あなたが「なんか、いい人ばっかりだな！」と思ってお面をはずしたら、どっからか<span style="color:#ff0000">敵もあなたの顔を見ている</span>・・・そんな可能性があるのです。<br />更に、「いい人ばっかり」の前提で「<span style="color:#ff00ff">名前や住所</span>」とかまで明かしてしまったら・・・敵が何をしてくるか、恐ろしいと思いませんか？？<br /><br />例えば、「△△に住んでる○○って奴は、こないだ××な失敗をしてましたよ！」<br />なんて書かれちゃうかもしれません。<br />するとその情報は日本中、いや世界中に広まっちゃうんです！<br />それもあっという間に・・・<br />ひどいじゃないかっ！と書いた人に言いたくても、<span style="color:#ff0000">相手はお面をかぶったまま</span>なので、誰だかわからず泣き寝入りするしかない・・・そんな結末に、ほぼなってしまうのです。<br />また、そんな失敗は嘘っぱちで、敵がわざと悪評を広めたとしても、なかなか本当の事は理解されず汚名を着せられたままになったり等・・・本当に危険です。<br /><br />今回の事件では、被害者の彼が「<span style="color:#ff0000">自分はお面をかぶっているから、相手が怒りそうな事でも言っちゃえ！</span>」と、マナーを無視した書き込みをした事が原因の一つでした。<br />しかし、<span style="color:#ff00ff">予想外な事に・・・友達がたまたま「お面のあいつ、知ってるよ！」</span>って事だったので、<span style="color:#ff0000">リアルに会って大怪我負わせる</span>結果になってしまったのです。<br /><br />また、<span style="color:#ff00ff">ネットでは相手の顔色を見る事ができない</span>（「非言語チャンネルの欠落」に詳細記述）ので、このような書き込みで<span style="color:#ff0000">相手が「バットで殴り大怪我させる」まで怒ってしまった事も、わからない</span>訳です。<br /><br />なので、ここまで「不明事項の多い、危険な」ネット社会では、<br /><br />・<span style="color:#ff00ff">まず自己防衛をする（安易に名前や住所といった、個人情報をさらさない）</span><br />・<span style="color:#ff00ff">明らかに悪い、また犯罪性のあるサイトに近付かない（できればネット警察に通報する）</span><br /><br />事が必要です。<br /><br />ネットは年齢制限もなく誰でも利用できる便利なメディアですが、やはり<span style="color:#ff0000">「最低限の知識」は勉強しておかないと、思わぬ被害にあう</span>可能性がありますので、くれぐれも注意してください！<br /><br /><font color="#009900">↓クリックして頂くと助かります・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog.blogmura.com/blog_use/"><img src="http://blog.blogmura.com/blog_use/img/blog_use88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ブログブログ ブログ活用法へ" /></a><br />↑</font><br /><a href="http://affiliate.fc2.com/" target="_blank" id="75544-49-76283"><small>アフィリエイト・SEO対策</small></a><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=1" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=49&uid=76283" width=300 height=60 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-04-25T03:43:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>インターネットの致命傷・・・非言語チャンネルの欠落</title>
<description> 先日、自分がやっているペット系のブログに、「かわいいのでリンクさせてください！」とのコメントがありました。もちろん歓迎で、その方のブログにもおじゃまして見ると、フォト加工、カテゴライズ毎記事など、なかなか普通？（笑）にブログしてました。しかし、しばらく読んでいたら驚きの事実が・・・「自己紹介：年齢・・・10歳」えーー！？10歳かよっ！！ (◎o◎) 仮に、25歳と書かれていても（というか、書かれていた方が）驚
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<![CDATA[ 先日、自分がやっているペット系のブログに、「かわいいのでリンクさせてください！」とのコメントがありました。<br />もちろん歓迎で、その方のブログにもおじゃまして見ると、フォト加工、カテゴライズ毎記事など、なかなか普通？（笑）にブログしてました。<br /><br />しかし、しばらく読んでいたら驚きの事実が・・・<br />「自己紹介：年齢・・・<span style="color:#ff00ff">10歳</span>」<br />えーー！？10歳かよっ！！ (◎o◎) <br /><br />仮に、25歳と書かれていても（というか、書かれていた方が）驚かなかった事でしょう。<br /><br />これこそが、<span style="color:#ff00ff">インターネットの致命傷でもあり、メリット</span>でもあるのです。<br />どういう事でしょうか？？・・・<br /><br /><span style="color:#ff0000">「非言語ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝの影響力」</span><br /><span style="color:#ff00ff"><br />対人ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝ</span>には大別して<span style="color:#ff00ff">二つのﾁｬﾝﾈﾙ</span>があります。 <br />ひとつは<span style="color:#ff0000">言葉の意味</span>、もうひとつは<span style="color:#ff0000">言葉以外の「非言語ﾁｬﾝﾈﾙ」</span>です。 <br /><br /><span style="color:#ff0000">非言語ﾁｬﾝﾈﾙ</span>の中には、<span style="color:#ff00ff">声のﾄｰﾝ、ｽﾋﾟｰﾄﾞ、抑揚</span>などといった準言語的なもの、<span style="color:#ff00ff">表情や姿勢、視線やﾎﾞﾃﾞｨﾗﾝｹﾞｰｼﾞ</span>といった身体的なものから、<span style="color:#ff00ff">服装や髪型、外見</span>なども含まれます。 <br /><br />これらのﾁｬﾝﾈﾙの一致度が高ければ、そこに含まれるﾒｯｾｰｼﾞはより受け取りやすいものになります。 <br />しかし、反対に<span style="color:#ff0000">ﾁｬﾝﾈﾙ間に不一致がある場合</span>、私たちはそこで伝えられる意味を解読するのに、 <br /><span style="color:#ff0000"><strong>「２対８の比率で言語ﾁｬﾝﾈﾙよりも非言語ﾁｬﾝﾈﾙを手がかりにする」</strong></span> <br />事が多いのです。 <br /><br /><span style="color:#ff0000">言葉は「良かった」</span>というﾎﾟｼﾞﾃｨﾌﾞな意味であったとしても、同時に発せられた<span style="color:#ff0000">非言語ﾁｬﾝﾈﾙが「良くない」</span>というﾒｯｾｰｼﾞを含むものならば、言語ﾁｬﾝﾈﾙが正確で重要なものであっても、その<span style="color:#ff00ff">内容がﾃﾞｨｽｶｳﾝﾄされてしまう</span>可能性があるという事です。 <br /><br />あまり意識せず何気なく発信している<span style="color:#ff00ff">非言語的な要素が、受け取る側にとっては解読の重要な手がかり</span>になるという逆転現象がおきるわけです。 <br /><br />その意味では、ﾒｯｾｰｼﾞを送ったり受け取ったりする際に非言語ｺﾐｭﾆｹｰｼｮﾝが及ぼす影響力を充分に意識しておく必要があるといえるでしょう。 <br /><br />・・・以上、ある大学講師の文章です。<br />つまり、人は<span style="color:#ff00ff">「言葉で２割」「声や表情などの印象で８割」、伝えられる意味を判断</span>するのです。<br />逆に言えば、インターネットは基本的に文字コミュニケーションなので、前者のみ、要は<span style="color:#ff00ff">「本質の２割」しか判断材料が無い</span>という、メディアなのです。<br /><br />なので、冒頭の10歳という自己紹介が無ければ、自分はずっと25歳（位）と思って接していたわけです(~o~;)<br /><br />ちょっと実像より若めに設定できる（笑）とか、また日常では接しない年齢差の人とも交流できる点はネットのメリットですが、やはり年齢が高い人の方が「良い事も悪い事も多く経験している」訳で、知識も多い筈です。<br /><br />そんな人と接した時、相手が「<span style="color:#ff0000">良い知識</span>」であなたを導いてくれれば良いのですが、万が一「<span style="color:#ff0000">悪い知識</span>」であなたに危害を加えようとでもしたら・・・非常に危険です。<br /><br />ネットで交流、特に<span style="color:#ff00ff">自分の素性（住所や年齢など）を公表する場合</span>などは、危険性が無いかよく考慮し、充分、注意してくださいね！！<br /><br /><font color="#009900">↓クリックして頂くと助かります・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all"><a href="http://blog.blogmura.com/blog_use/"><img src="http://blog.blogmura.com/blog_use/img/blog_use88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 ブログブログ ブログ活用法へ" /></a><br />↑</font><br /><a href="http://affiliate.fc2.com/" target="_blank" id="75544-49-76283"><small>アフィリエイト・SEO対策</small></a><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=1" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=49&uid=76283" width=300 height=60 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-04-20T16:40:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>恐れていた犯罪は起きた「磯谷利恵さん拉致殺人事件」</title>
<description> 自分は以前から「ネットの負のパワー」を危惧していたのですが、遂に恐れていた犯罪が起きてしまいました。「磯谷利恵さん拉致殺人事件」闇サイトで知り合った「強盗・殺人という負の意思を持った者の集団」による事件です。その残忍性は信じ難く、またその無差別性はまさに「一般人へのテロ」と言えるものです。今回は「一人歩きのOL風女性」を狙ったようですが、「被害を受けるかもしれなかった対象者」は膨大な人数であるのです
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<![CDATA[ 自分は以前から<span style="color:#ff00ff">「ネットの負のパワー」</span>を危惧していたのですが、遂に恐れていた犯罪が起きてしまいました。<br /><br /><span style="color:#ff0000">「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%EB%C3%AB%CD%F8%B7%C3%A4%B5%A4%F3" class="tagword">磯谷利恵さん</a>拉致<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%A6%BF%CD%BB%F6%B7%EF" class="tagword">殺人事件</a>」</span><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%C7%A5%B5%A5%A4%A5%C8" class="tagword">闇サイト</a>で知り合った「強盗・殺人という負の意思を持った者の集団」による事件です。<br />その残忍性は信じ難く、またその無差別性はまさに「一般人へのテロ」と言えるものです。<br /><br />今回は「一人歩きのOL風女性」を狙ったようですが、「被害を受けるかもしれなかった対象者」は膨大な人数であるのです。<br />このような事実を認識していたら、OL風女性の方は普通に一人歩きなんて出来たでしょうか？<br /><br />ここまで<span style="color:#ff00ff">「社会的に不安を」</span>もたらし、更に<span style="color:#ff00ff">「さして反省していない」</span>という、社会的に極めて危険で迷惑である犯人達を極刑にできないならば、「なんて頼りない法律だ、なんて頼りない国だ」と思いませんか？<br /><br />実際、自分も２回車上荒らしに遭っていますが、<br />一度目は「犯人が未成年だったから」と数十万の被害品は帰ってこなく、二度目は「指紋が見つからないから、これは犯人つかまらないねー」とその場でたばこを吸いながら笑って話す警察官に「なんとか手段を講じてくださいよ！！」と憤りを伝えた事を思い出します。<br /><br />ハッキリ言って、安全と言われていたこの国も<span style="color:#ff00ff">「犯罪に対し非常に頼りない状況になっている」</span>と言わざるを得ないと思います。<br /><br />そんな中で唯一、効果あるんだって思ったのが「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%FB%BC%F2%B1%BF%C5%BE" class="tagword">飲酒運転</a>50万」という大幅な罰金アップです。<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%FB%BC%F2%B1%BF%C5%BE" class="tagword">飲酒運転</a>しちゃうような人はどうせ捕まってから「しまった！」と思うだけだろうと予測してたんですが、実際は効果がかなりあったようです。<br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%A6%BF%CD%BB%F6%B7%EF" class="tagword">殺人事件</a>で考えてみると、自暴自棄になったり、自分はどうなってもいいから殺したい、というようなものは減らないかもですが、今回のような<span style="color:#ff00ff">「金銭目的で、かつ自分の量刑についても冷静に計算している」</span>ような犯罪者には、<span style="color:#ff00ff">「罰則強化」は効果ある</span>のではないでしょうか？<br /><br />そういった意味で、今回の「もはや一般人へのテロ」と言える犯罪行為には「極刑」を適用するべきと思います。<br /><br />もうすぐ日本でも裁判員制度が始まりますが、もし自分がこのような事件に携わったら、必ず極刑にすべく、全力を尽くします。<br /><br />犯罪は当然全て良くない事ですが、その中でも<span style="color:#ff00ff">「絶対に許せない、許してはいけない事案」</span>があると思うのです。<br />今回の事件はまさにそれに該当するものだと思います。<br />（<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%FB%BC%F2%B1%BF%C5%BE" class="tagword">飲酒運転</a>による「殺人」も、絶対に「許してはいけない、起こしてしまったら極刑も覚悟してもらう程の過失」だと思っています。）<br /><br /><span style="color:#ff0000">「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B0%EB%C3%AB%CD%F8%B7%C3%A4%B5%A4%F3" class="tagword">磯谷利恵さん</a>拉致<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BB%A6%BF%CD%BB%F6%B7%EF" class="tagword">殺人事件</a>」</span>では、遺族の方が署名活動をネットで行っています。<br /><a href="http://www2.odn.ne.jp/rie_isogai/" target="_blank" title="http://www2.odn.ne.jp/rie_isogai/">http://www2.odn.ne.jp/rie_isogai/</a><br />協賛される方はぜひ署名してあげてください。<br /><br />また、冒頭に書いた「ネットの負のパワー」をなくす為には、このような取り締まりページが存在します。<br /><span style="color:#ff00ff">「警視庁　インターネットトラブル」</span><br /><a href="http://www.npa.go.jp/nettrouble/index.htm" target="_blank" title="http://www.npa.go.jp/nettrouble/index.htm">http://www.npa.go.jp/nettrouble/index.htm</a><br /><span style="color:#ff00ff">「ホットラインセンター」</span><br /><a href="http://www.internethotline.jp/" target="_blank" title="http://www.internethotline.jp/">http://www.internethotline.jp/</a><br /><br />ネットはもちろん「まともなクリエイティブなパワー」の集結にとても役立ちますが、このような「あるまじき負のパワー」も増長させる側面もあるので、そのような「社会的に大迷惑」なものを撲滅していくよう、まめな行動が大事だと思っています、<span style="color:#ff00ff">ネットを「素晴らしいメディア」にする</span>為に。<br /><br /><font color="#009900">↓とりあえず、クリックして頂く事が非常に大事なようので・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all">↑見て頂いた方はぜひともよろしく、お願いします！！・・・・・m(_ _)m</font><a href="http://www.yuyu.co.jp/" target="_blank" id="75544-3958-76283"><small>予約宿名人</small></a><br /><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=48" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=3958&uid=76283" width=285 height=79 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-01-19T09:27:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>心は守られない・・・ﾈｯﾄの危険</title>
<description> ﾈｯﾄが使えるようになった頃、多くの驚きがありました。ﾈｯﾄは国を超えて繋がってしまう為、例えば、日本では見れない（笑）ｱﾀﾞﾙﾄ映像とか、それこそﾃﾚﾋﾞや雑誌といった既存ﾒﾃﾞｨｱでは紹介できない衝撃映像とか、本当に「まじ、見れちゃっていいの？」といったものが簡単にｱｸｾｽできてしまいました。さすがに近いうち何かしらの規制がされるだろう・・・と思っていましたが、それから十数年・・・さして変わっていません(-_-;)　これは
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<![CDATA[ ﾈｯﾄが使えるようになった頃、<font color="#FF0000">多くの驚き</font>がありました。<br /><br />ﾈｯﾄは国を超えて繋がってしまう為、例えば、<font color="#FF00FF">日本では見れない（笑）<a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%B1%8E%C0%8E%DE%8E%D9%8E%C4%B1%C7%C1%FC" class="tagword">ｱﾀﾞﾙﾄ映像</a></font>とか、それこそﾃﾚﾋﾞや雑誌といった<font color="#FF00FF">既存ﾒﾃﾞｨｱでは紹介できない<a href="http://blog.fc2.com/tag/%BE%D7%B7%E2%B1%C7%C1%FC" class="tagword">衝撃映像</a></font>とか、本当に「まじ、見れちゃっていいの？」といったものが簡単にｱｸｾｽできてしまいました。<br /><br />さすがに近いうち<font color="#FF00FF">何かしらの規制がされるだろう・・・</font>と思っていましたが、それから十数年・・・<font color="#FF0000">さして変わっていません</font>(-_-;)　<br /><br />これはほんと驚きの結果で、結局今まで社会で規制してきたものが、一瞬にして「自由化」されてしまったのです。<br /><br />「自由化」と言えばいい事のように聞こえますが、じゃあ<font color="#FF00FF">何故規制してきたのか？</font>それは、<br /><font color="#FF0000"><strong><span style=font-size:large>「心を守る為」</span></strong></font><br />でしょう。<br /><br />刺激が強い映像、ﾄﾗｳﾏになるような映像は見せないべきという配慮です。<br /><br />正直、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%B1%8E%C0%8E%DE%8E%D9%8E%C4%B1%C7%C1%FC" class="tagword">ｱﾀﾞﾙﾄ映像</a>なんかはある部分（爆笑）が映る映らないだけの事なので、さほど影響無い（個人的には！？）と思いますが、事故とか事件、いじめといった<font color="#FF00FF">「ﾄﾗｳﾏになる」</font>ようなものは、規制した方がいいのではないか、と感じてます。<br /><br />実際、自分も興味を持ってそういう映像を見たのですが、ある画像を見た時からもう止めました。<br /><br />それは、あまりに衝撃的なもので、実際ちょっとﾄﾗｳﾏ気味になっています。<br /><br /><font color="#FF00FF">人の記憶というのは、<font color="#FF0000">ﾊﾟｿｺﾝから簡単に削除するみたいに消せるものではない</font>のです。</font>おそらく、一生付いてまわる事になります（記憶喪失にならない限り）。<br /><br />やはり、最近の「学校での陰口ﾍﾟｰｼﾞ」のような、卑怯な手法がまかり通るﾍﾟｰｼﾞも書かれた方はたまったもんじゃありません。<br />結局、書いた人も同様な目に合う事は明らかなのですが・・・。<br /><br />つまり、陰口が陰口を生むという、「皆気分が悪くなるだけの、<font color="#FF00FF">負の感情のたまり場</font>」になるという、<font color="#FF0000">存在すべきでないﾍﾟｰｼﾞ</font>となる訳です。<br /><br />世の中にはいろんな人（格）種がいるのでﾈｯﾄはその縮図ですが、全ての人に、もうちょっと全体や先の事を考えて利用して欲しいものです。<br /><br /><font color="#009900">↓とりあえず、クリックして頂く事が非常に大事なようので・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all">↑見て頂いた方はぜひともよろしく、お願いします！！・・・・・m(_ _)m</font><br /><br /><a href="http://bj.fc2.com/" target="_blank" id="75544-5194-76283"><small>ＦＣ２ブログジャンキー</small></a><noscript><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=46" target="_blank"><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=5194&uid=76283" width=468 height=60 border=0></a></noscript><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-06-23T11:24:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>神か悪魔か・・・禁断の「２ちゃんねる」登場</title>
<description> アクセス解析自分がﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞを運営していて、あえて使用を控えていたものがあります。それは・・・　「掲示板」です。初めて掲示板を見た時、「遂にこんな便利なものが開発されたかー！」と非公開の仲間内ﾍﾟｰｼﾞではｶﾞﾝｶﾞﾝ流用させてもらいました。しかし、雑誌にも紹介されていた自分の公開ﾍﾟｰｼﾞでは、「決して使ってはならないものだ」とすぐに判断し、使用しませんでした。何故なら、この掲示板というのは「あまりに便利であまり
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="http://analyzer2.fc2.com/analyzer.js?uid=958173"></script><noscript><div align="right"><a href="http://analyzer.fc2.com/" target="_blank">アクセス解析</a></div></noscript><br />自分がﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞを運営していて、あえて使用を控えていたものがあります。<br />それは・・・<br /><strong>　<span style=font-size:large><font color="#FF00FF">「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B7%C7%BC%A8%C8%C4" class="tagword">掲示板</a>」</font></span></strong><br />です。<br /><br />初めて<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B7%C7%BC%A8%C8%C4" class="tagword">掲示板</a>を見た時、「遂にこんな便利なものが開発されたかー！」と非公開の仲間内ﾍﾟｰｼﾞではｶﾞﾝｶﾞﾝ流用させてもらいました。<br /><br />しかし、雑誌にも紹介されていた自分の公開ﾍﾟｰｼﾞでは、<br /><font color="#FF0000">「決して使ってはならないものだ」</font>とすぐに判断し、使用しませんでした。<br /><br />何故なら、この<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B7%C7%BC%A8%C8%C4" class="tagword">掲示板</a>というのは<br /><span style=font-size:large><font color="#FF0000">「あまりに便利であまりに危険」</font></span>なものだったからです。<br /><br />当時、自分は日本中から送られてきた情報を<br />「名誉毀損にならないか？明らかな誤情報は含まれていないか？」<br />といった事を一件ずつﾁｪｯｸし、HTMLを編集してｻｰﾊﾞｰにｱｯﾌﾟしていました。<br />非常に骨の折れる作業でした。<br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%B7%C7%BC%A8%C8%C4" class="tagword">掲示板</a>は、この作業のうち<br /><font color="#FF00FF">①「HTMLを編集してｻｰﾊﾞｰにｱｯﾌﾟ」</font>の部分を一瞬にして行ってくれます。<br />本当に作業は軽減されます。<br /><br />しかし、<br /><font color="#FF00FF">②「名誉毀損にならないか？明らかな誤情報は含まれていないか？」</font>という<br /><span style=font-size:large><font color="#FF0000">「誤ると取り返しのつかない大事な作業」</font></span>は行ってくれないのです。<br /><br />例えば、誰かのひみつを間違ってｱｯﾌﾟしちゃった場合、<font color="#FF0000">一瞬にして何十万、何百万という人に知れ渡っちゃう</font>訳です。<br />こんな恐ろしい部分をｽﾙｰなんて、とてもできませんでした。<br /><br />しかし、同業？のﾍﾟｰｼﾞでは徐々に使用する人も出てきて、危ないなぁと思っていたら、遂に・・・<br /><strong><font color="#FF0000"><span style=font-size:x-large>「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A3%B2%A4%C1%A4%E3%A4%F3%A4%CD%A4%EB" class="tagword">２ちゃんねる</a>」</span></font></strong><br />という、禁断のﾍﾟｰｼﾞが開発されてしまいました。<br /><br />自分はある程度こういったﾍﾟｰｼﾞが出てくるだろうとは予想していましたが、実際目の当たりにすると恐怖を感じました。<br /><span style=font-size:large><font color="#FF0000">「みんな、「正しく」使ってくれるのかなぁ？」</font></span>と・・・。<br /><br />書き込む人みんなが正しく使用すれば、こんな便利で素晴らしいものは無いのですが、間違ったり、あえて悪用するような事があれば被害は取り返しのつかない程甚大になります。<br /><br />まさに<br /><font color="#FF0000"><span style=font-size:x-large>「ﾈｯﾄ界の核」</span></font><br />と言えるものだと思ってます。<br /><br />原子力発電所として有効利用するか、核兵器として破壊的に使用するか、<br /><font color="#FF0000">「使う人の意思」</font>で決まってしまうのです。<br /><br />当初は「有効利用」がほとんどだったと思いますが、その後はどのような結果になって行ったのでしょうか・・・<br /><br /><font color="#009900">↓とりあえず、クリックして頂く事が非常に大事なようので・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all">↑見て頂いた方はぜひともよろしく、お願いします！！・・・・・m(_ _)m</font><a href="http://www.yuyu.co.jp/" target="_blank" id="75544-3958-76283"><small>予約宿名人</small></a><br /><noscript><br /><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=48" target="_blank"><br /><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=3958&uid=76283" width=285 height=79 border=0></a><br /></noscript><br /><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-06-03T16:20:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>何故『ブログ』なのか！？</title>
<description> アクセス解析『ブログ』（ここもですが（笑））が一般的に認識されてから、何年位たつでしょうか？現在はすっかりﾈｯﾄに定着した『ブログ』ですが、そもそもどんな「存在意義」を持つのでしょうか？自分は、あるﾃｰﾏを持った『ホームページ』を10年以上前に作成し、雑誌にも何度か紹介された事があります。ｲﾝﾀｰﾈｯﾄが一般化する前からﾊﾟｿｺﾝを使っていた身としては、「ｲﾝﾀｰﾈｯﾄって、日本中、いや世界中の知らない人々とも情報をやりと
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="http://analyzer2.fc2.com/analyzer.js?uid=958173"></script><noscript><div align="right"><a href="http://analyzer.fc2.com/" target="_blank">アクセス解析</a></div></noscript><br />『<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a>』（ここもですが（笑））が一般的に認識されてから、何年位たつでしょうか？<br />現在はすっかりﾈｯﾄに定着した『<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a>』ですが、そもそもどんな「存在意義」を持つのでしょうか？<br /><br />自分は、あるﾃｰﾏを持った『ホームページ』を10年以上前に作成し、雑誌にも何度か紹介された事があります。<br /><br />ｲﾝﾀｰﾈｯﾄが一般化する前からﾊﾟｿｺﾝを使っていた身としては、<br />「ｲﾝﾀｰﾈｯﾄって、日本中、いや世界中の知らない人々とも情報をやりとりできる画期的なﾒﾃﾞｨｱだ！！」<br />と、大きな衝撃を受け歓迎しました。<br /><br />ﾈｯﾄに似た「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%CA%8E%DF%8E%BF%8E%BA%8E%DD%C4%CC%BF%AE" class="tagword">ﾊﾟｿｺﾝ通信</a>」というものは存在していて、「<a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%C6%8E%CC%8E%C3%8E%A8%8E%B0%8E%BB%8E%B0%8E%CC%8E%DE" class="tagword">ﾆﾌﾃｨｰｻｰﾌﾞ</a>」のような会員制の情報共有手段はありましたが、ﾋﾞｼﾞｭｱﾙや利用者人数などは比較にならない程、ﾈｯﾄは優れていました。<br /><br />当時はＡＤＳＬもﾃﾚﾎｰﾀﾞｲも無く、月数万円！の電話代を払ってまでﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞを維持してたんですがねぇ・・・（涙）<br /><br />そのうちﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞを作ってみたいという人はかなり増えたのですが、<br /><font color="#FF00FF">①HTMLとか意味わからないし、作るの大変！<br />　簡単に作れるというｿﾌﾄも売ってるけど、お金払って買うのー？<br />②自分が得意なﾃｰﾏが見つからない！</font><br />という壁にぶつかって諦める人が多かったのです。<br /><br />そして、「ﾊﾟｿｺﾝﾌﾞｰﾑ」というのがWIN98発表あたりから始まっていて、とりあえず買ったけど・・・<br /><font color="#FF00FF">③ﾊﾟｿｺﾝで何したらいいの？？</font><br />という問題（爆笑）も発生しました。<br /><br />年賀状や家計簿、ｹﾞｰﾑやﾒｰﾙをって言われましたが、最終的には「ﾈｯﾄ」が主な利用法として生き残りました（笑）。<br />そしてﾈｯﾄを閲覧していると、どうしても「自分も参加」したくなってくるんですよねぇ。<br /><br />これら、「ﾊﾟｿｺﾝ買って、ﾈｯﾄも繋げて、ｻｲﾄも結構見ましたよー、さあ！？」って人の不満？を一気に解決したのが<br />『<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a>』<br />だと思います。<br /><font color="#FF0000">①は、ｿﾌﾄも買わずに誰でも簡単に作れる！<br />②は、ﾃｰﾏは特に無ければ、誰でも書ける「あなたの日記」を書いちゃいなよ！<br />③は、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a>を作りなさい！（笑）</font><br />こんな感じです。<br /><br />物事って、発祥した歴史を見ればその「存在意義」が大体分かると思います。<br />近頃では、<br /><font color="#FF00FF">・芸能人の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a>（人物自体に発信意義がある）<br />・商用利用（まあ資本主義社会ですし！）<br />・ほぼﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞといえるﾚﾍﾞﾙの<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a></font><br />といった、本当に存在意義のわかるものも多数ですが、とりあえず作らなきゃって<br /><font color="#FF0000">「間違って自らを危険にさらす」</font><br />ようなものも見受けるのも事実です。<br /><br />皆さんも、<font color="#FF0000">作る際には、ちょっと考えて「安全な<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D6%A5%ED%A5%B0" class="tagword">ブログ</a>」を</font>作ってくださいねー！<br /><br /><font color="#009900">↓とりあえず、クリックして頂く事が非常に大事なようので・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all">↑見て頂いた方はぜひともよろしく、お願いします！！・・・・・m(_ _)m</font><a href="http://www.yuyu.co.jp/" target="_blank" id="75544-3958-76283"><br /><small>予約宿名人</small></a><br /><noscript><br /><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=48" target="_blank"><br /><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=3958&uid=76283" width=285 height=79 border=0></a><br /></noscript><br /><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2007-05-27T17:58:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>猫とネットとテレビ好き</dc:creator>
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<title>mixi（ﾐｸｼｨ）・・・ちょい心配です</title>
<description> アクセス解析さて、とりあえず形はできたので、ちょっと気になってる事を書いてみようと思います。『mixi』について・・・人気ありますねぇ、ﾐｸｼｨ。自分も入ってますが、結構驚いてるのが「本名や出身地、学校名、自分の写真までｱｯﾌﾟしている人がいる」って事です！ﾐｸｼｨは紹介制なので、２ﾁｬﾝﾈﾙとかに比べれば多少危険度は低いでしょうが、ﾈｯﾄである事には変わりません。個人情報的な事は全てはさらさない方がいいと思います。確か
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<![CDATA[ <script language="JavaScript" src="http://analyzer2.fc2.com/analyzer.js?uid=958173"></script><noscript><div align="right"><a href="http://analyzer.fc2.com/" target="_blank">アクセス解析</a></div></noscript><br />さて、とりあえず形はできたので、ちょっと気になってる事を書いてみようと思います。<br /><br />『<a href="http://blog.fc2.com/tag/mixi" class="tagword">mixi</a>』について・・・<br />人気ありますねぇ、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%D0%8E%B8%8E%BC%8E%A8" class="tagword">ﾐｸｼｨ</a>。<br /><br />自分も入ってますが、結構驚いてるのが<br /><font color="#FF0000">「本名や出身地、学校名、自分の写真までｱｯﾌﾟしている人がいる」</font><br />って事です！<br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%D0%8E%B8%8E%BC%8E%A8" class="tagword">ﾐｸｼｨ</a>は紹介制なので、２ﾁｬﾝﾈﾙとかに比べれば多少危険度は低いでしょうが、ﾈｯﾄである事には変わりません。<br />個人情報的な事は全てはさらさない方がいいと思います。<br /><br />確かに、紹介を細かく書いた方が親密感が出るし楽しいのですが、ﾈｯﾄ犯罪のﾘｽｸもありますから、ﾊﾞﾗﾝｽを考えて、どこまで書くのがﾍﾞｽﾄか判断すべきですよね。<br /><br />少し前に起きたいくつかの殺人事件でも、加害者や被害者のﾍﾟｰｼﾞが知れ渡っていろいろ意見されてました。<br /><br />加害者の場合は<br />「犯行に至る意識や行動」<br />が書かれてたりするので捜査には役立つ場合があるようですね。<br /><br />しかし被害者の場合は<br />「意外とまじめじゃなかったみたいねぇ」<br />とか、ﾏｲﾅｽな情報として見られる場合もあります。<br />逆に、ｽﾄｰｶｰされてる場合とかに書いておくと、万が一の時の捜査資料として役立ちますが。<br /><br />なかなか難しいですが、いずれにしろ<br /><font color="#FF0000">「個人が特定できる形でﾈｯﾄに情報をｱｯﾌﾟした場合、知らないうちにそれらを他人に利用される」</font><br />可能性がある事だけは、認識しておいて欲しいと思います。<br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%D0%8E%B8%8E%BC%8E%A8" class="tagword">ﾐｸｼｨ</a>やってるﾘｱﾙの知合いの女性数名と話した時、本名とか出身地とか写真！までｱｯﾌﾟしていると聞いて、<br />「危ないとか思わない？」<br />と言ったら<br />「何か危ない事あるの？」<br />と回答が来ました。<br />何も考えずにそのまま書いちゃってるみたいです・・・<br /><br />あと、ｺﾒはそうでもないですが、ﾒｯｾとかでは変な内容がたっくさん来て<br />「ﾊﾞｶみたいでやらしい男からのﾒｯｾが多すぎて、もうﾑｶﾂｸから<a href="http://blog.fc2.com/tag/%8E%D0%8E%B8%8E%BC%8E%A8" class="tagword">ﾐｸｼｨ</a>やめます！さようなら！！」<br />って退会しちゃったコもいましたし。<br /><br /><font color="#FF0000">とにかく、ﾈｯﾄに個人情報ｱｯﾌﾟしちゃう時は、ﾁｮｲ、気を付けましょうﾈー！！</font><br /><br /><font color="#009900">↓とりあえず、クリックして頂く事が非常に大事なようので・・・m(_ _)m<br /><a href="http://blog.with2.net/link.php?472122" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-13-origin.fc2.com/c/a/t/catnettv/banner_04.gif" alt="ぜひともクリックお願いします！m(_ _)m" border="0"></a><br clear="all">↑見て頂いた方はぜひともよろしく、お願いします！！・・・・・m(_ _)m</font><br /><a href="http://bj.fc2.com/" target="_blank" id="75544-5194-76283"><br /><small>ＦＣ２ブログジャンキー</small></a><br /><noscript><br /><a href="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/click.cgi?aff_userid=76283&aff_siteid=75544&aff_shopid=46" target="_blank"><br /><img src="http://cnt.affiliate.fc2.com/cgi-bin/banner.cgi?aff_siteid=75544&bid=5194&uid=76283" width=468 height=60 border=0></a><br /></noscript><br /><script language="javascript" src="http://cnt.affiliate.fc2.com/afftag.js"></script> ]]>
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